WILLCOM+docomo

日経の飛ばしっぽい記事から。

docomoのHSDPA網をMVNOねぇ…
おそらく、来年春試験営業開始予定のWILLCOM COREのエリア補完を考えているのでしょう。
とりあえず、データ専用でUSB接続のデュアル端末ってところかねー
docomoのエリア内でメールのプッシュ配信してくれるなら喜ばしいんだけど、どうなのかな?

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その発想はなかったわ

昨今、アレな立体造形物がたくさん作られ、世界中のヲタどものハートをわしづかみにしています。
でも、昔の人はもっとすごいな。この発想はなかった。
Daily Portal Z 11月29日 「スナックで何か軽いものを作ってもらう」
普通に置いていれば萌えフィギュア。ひっくり返すとエロフィギュア。

そういや、こういうのあったな。キャストオフすると後ろ手に縛られたょぅじょ登場、ってのが。

日本人は今も昔も変態です!

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異人さん

帰宅時、都営浅草線浅草駅で下車したら異人さんが階段を降りてきて、ホームでキョロキョロしてなにやら不案内な様子。
こちらのそういう視線にきづいてか
「浅草線ですか?」
とすげー流暢に質問してきた。
「そーです。」
と答え、対向式ホームなのでもしかしたら方向が違うかも、と
「どちらへお越しですか?」
と念のために訪ねたら
「んー… クラマエ。」<ちょっとカタコト風味
案の定、逆方向のホームだ。
「それでは、向こう側になります」
と案内。
階段を同じ方向に上ることになって
「私の日本語、大丈夫ですか?」
とこれまたエラい流暢に聞くので
"Very good!"
と太鼓判を押してあげる。
聞くとたった2週間しか本格的に勉強してないという。
すげーな、おい。


おおかたアニメでしっかり予習されているのだろう、という雰囲気が漂っていたのは触れないことに。

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motto☆派手な吉野家

吉野家で夕食をとっていたら有線から「motto☆派手にね!」がっ!(以下同文)

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motto☆派手な王将

王将で夕食をとっていたら有線から「motto☆派手にね!」がっ!
有線のヒットチャートチャンネル、このテのが混じってくるようになってある意味困る。

カラダがウズウズするじゃないか!

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東海道新幹線嫌い

まず、なんで未だに検札あるんだよ。東日本の新幹線じゃもう検札なくしてるだろ。
技術的に可能なんだからがんばってくれよ。
新横浜まで客を乗せてからやおら検札を始める気持ちは分かるけど、東京から乗って小田原を通過する頃にはもう寝に入ってるよ。
そこを叩き起こされるのすっげー不快。
数千円の違いだったら高くても飛行機使うぜ? 今回は旅程の関係で「しかたなく」使ってるんだから。
それにエクスプレス予約が使いにくい!
そりゃ窓口に並ぶことに比べれば格段に便利だし、便変更が自由にできるのはすごい進歩だけど。
かゆいところに手が届くANAの予約システムになれているせいか、どうもエクスプレス予約の「アラ」が気になる。
ANAのせいでずぼらがすぎるのかもしれないけど。

まず、列車の予約時に窓際指定で窓際が空いてなければ普通、同列車の通路側・中央を選びなおさせるだろ?
なんでいきなり喫煙車やグリーン車なんだよ。
で、列車を選び直す ってしたら同列車より遅い列車しか表示できないってどういうことだよ。予定繰り上げて早い列車に変更する可能性だってあるだろ?

そして、飛行機でいうところの「チェックインマシン」にあたるきっぷ受取の端末が不親切。
航空会社のチェックインマシンが便利すぎるのは承知だけど、前便に空席があって変更できる時間に受け取り操作をしたら前便の案内できるようにしようよ。
いまのは承認してきっぷ吐き出すだけしかできてないじゃん。
定員以上には乗せられない航空機と定員以上になっても自由席に詰め込める鉄道では空席管理の熱意に差が出て当然ではあるけど、着席させて運行するのが当然なのだからもっと空席を埋める努力をしてほしいもの。
そのうち「乗車中の座席移動を容認」ってボタンが登場すれば本気だしてると理解しよう。
東京ー名古屋、名古屋ー新大阪にはそれぞれ空席があっても東京ー新大阪通しで空席がないと、エクスプレス予約では「満席」ではじかれてしまうからね。
以前触れた〔はやて〕の座席コントロールの無策ぶりもほんとどうにかしてほしい。
利用者がどういう行動をするか、という想定が足りていない。
航空会社のシステムを参考にしてもっと利便性高めてくれよ。
ここでボヤくだけじゃ改善されないだろうからこの内容リライトしてJR東海に要望だそう。

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ツクモにお布施

ツクモが営業を続けながら民事再生手続きを進めるということなので、ちょこっとお布施にいってきました。
ジャンクを数点現金で。
ほんとに賽銭レベルですが保証が行き届いていたり、どうしても見つからないパーツがツクモにはあったり、とこれからもがんばってほしいので。

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価値がわかっていない

産経新聞のこちらの体験ルポ
ホテルのバーは安い? 体験ルポ、行った飲んだ払った
いい店行ってメニューが高いのはあたりまえ。値段にはびっくりしない。
で、最後になぜ高いか、という理由に迫れる貴重な体験をしているのに無駄にしている。

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 4軒を回り終え、帰宅の途につくと、IとAの2人はバーに傘を忘れたことに気づいた。ホテル巡りの際には止んでいたが、取材を終えると無情の雨が頭を叩きつけ、急に現実へと引き戻された。

 1杯のビールよりも安いが、コンビニで1000円の傘を購入する羽目になり思わぬ出費がかさんだ。やはりホテルのバーはIとAにとって、うたかたの夢に過ぎないと実感した。
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そこで忘れたとおぼしきお店に電話してみようよ。
普通の飲み屋なら見つからなくてあたりまえだけど、そういう高いお店ならきっと
「お預かりしておりますが、いかが致しましょう?」
という答えが返ってくるはず。場合によっては発払い、つまり無料で自宅に送ってくれることだってある。
そこが違うから高いんだよ。

そういうお店に通うような人なら我々がつかっているようなコンビニで1500円とかの傘じゃなくて、1万円をくだらない高級な傘を使っていることだろう。
そういうものがなくなるお店と、ほぼ必ず返ってくるお店、という大きな違いがあるはず。
そこが値段に反映されているんだよ。

安物の傘を飲み屋でなくしたら探すのを諦めてしまうあたりが「庶民」。

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「出口ではありません」考

まずはこちら
「JR武蔵境駅の西武線乗り換え口は「出口ではありません」とい う注意喚起が過剰」(nifty portal Z:風雲コネタ城)

乗換改札にありがちな掲示の過剰さですが、まちがって乗換口に来てしまうのは乗換口であることを示す掲示がたりていないのではなくて出口がどこかという掲示が足りていないのです。
出口を見つける以前に乗換口が目についてしまうから乗換改札を通ってしまうのです。
正しいアプローチは「出口はあちら」という大きな掲示を乗換口につけることです。
そして乗換口には黄色い掲示は使ってはいけません。黄色は出口を示す掲示にしか使ってはいけないのです。
乗換口であることがわかった客は次に「出口はどこか」をさがすのです。そして乗換口の駅員に「出口はどこですか?」と尋ねるのです。
それに対して駅員が一言目に「ここじゃない」というわけです。
それはわかってるんです。だから出口の在処をきいているんです。
そうやって尋ねられるのがウザいから「ここは乗換口」と過剰に掲示するわけですが、それではなんの解決にもなっていないことを乗換口をもつ駅員には気付いていただきたいものです。

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外貨

先日の北海道旅行中、千歳空港で台湾ドルを少し買いました。
JPY→TWD cashの1TWD=3.4JPY というレートだったんで来年1月末の現地レートとどっこいどっこいのような気がしますが、一応底値だった模様。

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